丹羽君すごいねぇ

碧空 2009/4/28 23:03
タイトルのまんまですが丹羽君すごいですね。 あの相手には、本来競らないで勝つのがベストでしょうが、初の世界卓球で あそこまで力が出せるのは、すごいと思いますし同世代としても誇りに思います。 で、日本は丹羽君(言ってしまえば、水谷や岸川も)の才能を潰さずに、プロへと導けますか?ムリですかねぇ?
粘着ラバー信者 2009/4/29 11:31
日本の指導員は高校までに集中していて、そこから先がいまいちなんですよね。 なんとも言えませんが、難しいかもしれません。
碧空 2009/4/29 22:32
そうですね。 最近、青森山田の中学生の活躍は目覚ましいですが、そのあとに続かないと、日本のレベルはここで止まるかもしれませんね・・・
クレイモア 2009/4/29 23:24
指導者よりもその国の卓球にかける意気込みでしょう。  中国は歴史的な経緯の為、卓球にかける意気込みはすさまじいものがあり、もし世界チャンピオンなろうものならば英雄あつかいで、個人のみならず家族すべてが潤うほどの報酬がまってます。 まさに卓球ドリーム。所得差を考えると日本のプロ野球以上かもしれません。  その為、選手層の厚さは圧倒的で世界チャンピオンと互角に戦える選手が50人はいるといわれています。世界チャンピオンでも中国選手権で優勝できないことはよくあります。中国対世界選抜の団体戦でもまず勝つことは不可能でしょう。  つまり中国が特別で日本がその他の国より格段に劣っている訳ではないと思います。しかし残念ながら、日本が中国ほど卓球に力をいれるだけの事は難しいでしょう。  

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