スーパーセル カーボンOFF
き
きがみ
2009/2/5 20:32
自分は今このラケットが気になっています。「いやいやサーベリアンと決めているんだ...浮気はいけないいけない。」
まず何よりデザインがめちゃくちゃ気になります。そしてこのメーカー情報!見て下さいよ!(以下http://www.world-tt.com/cgi-bin/maker/maker.cgi?&ID=all&DATE=all&LOGO=all&CATEGORY=all?&ID=all&DATE=all&LOGO=all&CATEGORY=all)から引用。
グリップの内部にセル(=細胞)のような楕円形の空洞を並べて配置し、しなやかな打球感と軽量化を実現した「スーパーセルシステム」。このスーパーセルシステムシリーズ初の特殊素材系ラケット『スーパーセル カーボンOFF』がアンドロからリリースされた。
センスあふれるウェアのラインナップで人気のアンドロ。ラケットでも、日本人の固定的なイメージを軽々しく覆してくれる。ラバーを貼るのがもったいないくらいだが、試合に出られないのも困るから、仕方なく貼ることにしよう。
さらにこのラケット、見た目だけでなく、握ってみてもう一度驚く。まるで吸いつくように、手のひらにすんなり収まるのだ。このしっくり感には何か秘密がありそうだ。「試打や分析を繰り返し、あえて個性を追求せず、日本人の手に合う平均値に基づいてグリップを再設計しました。ブレードも楕円に近い日本人好みの形状です」(アンドロジャパン・高橋正勝さん)。なるほど、ヨーロッパで販売されているラケットを、ただ輸入しただけではなかった。ポップなデザインに、和のスピリットが注入されていたのだ。
上板のすぐ下にケブラーカーボンを配したブレードは威力十分だが、ドライブの軌道はしっかり弧線を描き、台上処理でもコントロール性能が高い。重心が先端寄りなのでヘッドを利かせやすく、ドライブを広角に打ち分けるのも非常にやりやすい。「木のサイドテープ」とも言うべき薄い板を巻いてサイドを補強、耐久性を高めてあるのもうれしいポイントだ。
斬新なパッケージで話題のアンドロのテンション系ラバー『ロクソン』とは相性バツグンというこの『スーパーセル カーボンOFF』。斬新なラバーへのマッチングには斬新なラケットを、というわけ。この一本を手にすれば、あなたもその日一日、チームの話題を独占すること間違いナシだ。
...らしいです。
さらにさらに!どこの店にいってもよく分からないんですよ。以下(http://www.jasupo.com/racket/racket_andro1.htmから引用。)
特殊素材であるケブラーとナノカーボンの複合素材を搭載したラケットです。
...???って感じです。ネット上ではどこにもレビューがないですし...どんなラケットかめちゃくちゃ気になりますねー。
どなたか知りませんか?また、自分と同じ気持ちの人はいませんかね?
デザインは自分のその目で確認してみてください。