グルー効果

キリサキ 2007/2/21 19:59
僕は「フェアチャック」の仮貼り一回でいつも練習するんですが、その日によってグルー効果が全く違うんです。 具体的には、膜がない状態から使って3日間くらいは打球感も打球音もグルー特有のものなんですが、4日目になると打球感は硬くなり、打球音も「キンッ!」といった金属音になりません。 それから一週間くらいその状態が続き、使ってから10日目ぐらいで又元に戻ります。 これは何か原因があるんでしょうか?ラバーは「G2FX」でラケットは「孔令輝スペシャル」です
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匿名 2007/2/21 21:52
考えられる原因を述べます。 ・皮膜が溜まっている ・ラバー酷使による早期劣化 ・ラケットの水分吸収 これらが考えられます。 3についてはほとんど影響は無いと思うのでそこまで大きな問題にする必要はありませんが、1と2は非常にありがちな原因です。 ラバーのスポンジにゴムの層(皮膜)が溜まっていませんか?溜まっているようでしたら、グルーを薄く1回塗って半乾き状態になったら指で擦ってやると取れます。 2についての解決法ですが、これは柔らかいラバーの宿命なので非常に解決が困難です。柔らかいとそれだけグルーの吸収量が多くなりますのでラバーの劣化も早くなります。よって寿命も短くなってしまいます。 これらの点に気をつけてみてください
キリサキ 2007/2/23 14:03
僕もPATRIOTさんの言うように皮膜の問題かと思ってたんですけど、書いてるように暫く使っていると又弾むようになるんですよ。 そこから考えると、ラバーの劣化が原因というのも考えにくいんですよね。 僕がひとつ思ったのは、天候の問題があるんじゃないのかな?という事です。その辺の知識が無いので分かる方に教えて欲しいのですが、その日の湿気なんかによって変わるものなんですかね?

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