日ペンで裏面打法

たか 2005/3/4 23:31
日ペンで裏面打法している人はどんなラケットを使っているのでしょうか? 普通の日ペンの裏面のコルクを剥いでラバーを張っていますか? それとも反転式ペンで裏面打法をしていますか? みなさんの使用しているラケットを教えてください。
ヾ(*゜Д゜)ノ㌦ァ!!! 2005/3/8 22:42
僕の場合は、日本式の裏側にコルクをとらずにそのまま張ってますね。プレイに影響するわけでもありませんし。
洋ちゃん 2005/3/30 12:06
こんにちは! 僕は日本式のペンを使っているのですが、裏面にラバーを貼っても失格の対象にならないのでしょうか?
卓馬 2005/5/2 01:43
洋ちゃんさん>コルクの上から貼ったりしなければ、表面と違う色のラバーである限り失格にはなりませんよ。 僕は、バタフライのプレビス・プラス-Sという日本式ペンを使っています。裏面にコルクが無いので、削る必要はありません。日本式ペン(特に角型)での裏面打法は難しいと言う人が多いですが、僕は全然やりにくくは感じません。
洋ちゃん 2005/5/12 00:32
お返事遅くなりました。 卓馬さんのお話、とても参考になりました。 早速コルクを切って削ってラバーを貼りました。 お互い頑張りましょう!ありがとうございました!
Xenkis 2005/9/20 14:54
日本式ペンホルダーは、フォアでラケットが振り切れないと、せっかくの裏面打法が生きてきません。 そのため、私は、出来るだけ軽いラケットになるように気を遣っています。 今は、薄目のカーボンラケット(Nittaku:PC-ROUND/85g)にフォア面に「MD-SPINPINPS Offensive Sponge(表ソフト)」の厚、裏面は、4分の1だけコルク面を残し、「Magic Carbon(裏ソフト)」の極薄を貼っています。(裏面に半円コルクを残したのは、ラケットを軽くするためです。この時、ラバーの下のJTTAAのマークを残して置くことをすすめます。)  これでラケットとラバーを合わせた重さは135g~140gくらいでしょうか。 フォア面に表ソフトを使ったのは、私のプレースタイルに合っていたのと、やはりラケットを軽くするためです。 これは、前陣・速攻でプレーするには、私にはギリギリの重さです。  さらに、このラケットはかなり薄いので、ラケットを持ったときの安定感を増すために、裏面のコルク部分に指当て用の目の細かいスポンジを貼っています。これで、フォアもバックも面を出しやすく、振りも安定します。  注)私は、裏面打法は、主に台上で、チキータでのレシーブ、台上でのドライブ、台上でのミドルとバックのラリーくらいにしか使いません。台から離れてのドライブは、私のスタイルに合っていないのでしょうか、なかなかできません。

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