シェーク?ペン?

冬香 2008/3/12 15:40
まず戦型などを・・・ 卓球歴は2年弱(あまりやっていない時期含む)で、 戦型はシェーク裏裏攻撃です。 他足りないものがあれば書いてください。必要に応じて追加します。 で、本題(?)に入りますが、僕はたまに友達とペンで試合をしたりするんです。 そのときに度々言われるんです。 「お前絶対ペンのほうが強いって。」と。 その通りらしく、いつもだとストレートで負けてしまう相手でも1セット取ったり、稀に互角まで及ぶこともあります。 そのことを某クラブの先生に言ってペンにしてもよいかと聞くと、ペンは打ちにくいだのプロはほとんどシェークだとか他にも色々とペンを思いっきり批評して、ペンに変更するのを反対します。僕としては卓球歴が浅いから今ならまだいけると思うんですが・・・ 皆さんはどう思いますか? 変更について賛成・反対、またその理由などを意見として出していただければ幸いです。 御意見よろしくお願いします。 長文失礼致しました。
エルフショット 2008/3/12 17:18
 賛成。  まず、貴方自身が強くなれると感じでいるから、です。  次に、戦型として部活内でバラエティーが出るので、他のシェイク両ハンドなどの他の戦型の人達にも対戦相手として良い効果があります。  また、日ペンなら今年の世界選手権での水谷選手対柳選手の試合を見たら、その某クラブの先生、ヘコむでしょうし、中ペンなら言わずと知れた馬琳、王皓の試合見たら何も言えなくなるでしょう。  ただ、ペンは勝つための運動量が倍近くなる、つまり、対戦相手の2倍以上動いてナンボの所があるので、その辺基礎体力付ける分、強くなるために今の2倍は疲れないといけない位の気持ちは必要だと思います。
粘着ラバー信者 2008/3/12 18:15
私も賛成。 ペンでもやろうと思えば勝てます。 ただなぜ日本人にペンが少なくなったかというと、バックが打ちにくいというのが1番の原因でしょう。 しかし、昔の日本人はフットワークが凄く、回り込んではペン特有のフォアドライブを打っていたそうです。現に、今の中国はフットワークが強いのでペンの選手の馬琳・王皓がランキングの1・2位になっています。 しかしペンはフットワークが命なのでエルフショットさんの言うように体力が無いと大変かもしれません。
太上老君 2008/3/12 18:26
僕も賛成です。 プロのペンが少ないと言ったって、上手な方はたくさんいます。 さらにペンは打ちにくいなんて問題外だと思います。 本人が打ちやすければいいんですから。 疲れるかもしれませんが、今より強くなれる様にがんばってください
冬香 2008/3/13 08:29
エルフショットさん、チターボさん、太上老君さん、ありがとうございました。 ペンでとても上手な選手がいることなどを先生に話し、自分の体力を試合できるようになるまでじっくり鍛えたいと思います。3人の方本当にありがとうございました。

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