粒高対策について

のぶりん 2008/5/5 17:34
先日、ある大会で、初戦に当たった選手が、ペンの両面タイプで、フォアが粒高ラバーバック面が裏ソフトでした。私はペンの裏ドライブマンです。ところが、私はそのような選手と対戦したことがなく、最初から翻弄されてしまって、あっけなく敗退しました。ドライブかけても変化されて返球、突っつきも浮いたり沈んだり。打たせようと繋いだら、プッシュや、スマッシュで攻撃されるし。サーブも反転しないで裏面で下切りなどだしてきました。かなり、各大会でも上位に行ってるらしいです。とにかく、対策として、そのようなタイプには、どんな戦術が効果あるのでしょうか?カットマンだったら、そのような変則タイプに対応できるでしょうか?特に、バックの突っつきやショートのラリーかの裏面攻撃にやられました。参ったとはこの事でした。
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yasaka 2008/5/8 22:58
つぶ高の人に突っついたら上回転で返ってきて、また上回転だったら下回転になるので考えながらプレーする事が大切です。考えるのが難しい場合はずっとバックかホアに打ってなれる事です。
のぶりん 2008/5/9 17:20
アドバイス有難うございました。今度実践してみます。相手のバックが強く感じました。という事は、相手のフォアに集中してラリーに持っていったほうが良かったのでしょうか?やりやすかったのかと思っていますが、いかがでしょうか?
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yasaka 2008/5/14 20:33
打つときに、たとえば、粒だと回転があまりかかっていなくてやりやすかったり、かかってる方が打ちやすかったり、やりやすさは、個人でちがいます。 自分もペンですが、1番は相手の回転になれることが大切だと思います。あと、打てる球だけ打つと良いと思います。無理して打って、態勢が崩れてしまうと、自分がやられてしまいますから・・・。 自分は、かかっていない粒の球を打つようにしています。バックに球が来た場合、甘かったら、回り込んで打つ。それが駄目だったら、レシーブで短い球を出すようにするとよいと思います。
のぶりん 2008/5/16 21:28
ヤサカさん、アドバイス有難うございます。かなり、上級なテクニックですね。回転の判断ですね。やはり、慣れることが一番ですね。これからも、もっと頑張ります。

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