卓球理論
太
太上老君
2008/12/1 23:10
理論というか分かりませんが・・・
僕は、スピードを、かなり重点的に考えてる人は、強くない方が多い気がします(すみません)
なので、
・スピードよりも回転よりも大事なのはコースであると思います。
まともに打ち合うととてもうまい人も、サイドをしっかり切った ボールには対応できないことがあります。
・回転力>スピード
なぜなら、40mmボールになり、スピードだけ(回転だけでもそ うですが)一発で打ち抜くことが困難になりました。
なので、コースを突いた回転力があるボールを出せるようにして、
それにスピードを+するといいと思います。
・粘着=回転がかかるではない。
正確には、回転はかかるでしょう。しかし、ある程度
スピードを出した方が、勢いに乗って回転が出ることがあります。
・・・理論じゃないかも^^;
自分でも実践はできてませんけどね
あ
あるねや
2008/12/2 21:15
なんだか、「理論」を書いているはずなのに、フットワークや、スイングスピードアップ等々・・・「常識」になりますね。やはり・・・細かい理論はさておき、全体的にみんな思うことは類似してますね。 むしろ、理論というよりは、「自分のこだわり!」の方が馴染みやすいかもしれませんね。
自分はカットマンなんですが、閑人さんの言う「すべてを返球するというその「精神」を体現するのが最終目標」とは全く思ってなくて・・・「自分のフォアに返球させるよう配球して、ナックルカットを相手のバックへ持っていき、ツッツいた所を、カーブ・シュート・スピードドライブで攻撃!」それと、「ブツ切りカットで挑戦状!」をこだわりとしてます。目指すは、陳衛星や丁松の中間のようなスタイルです!
エルフショット
2008/12/4 11:15
競技的に試合で勝つための戦術的理論と云うことで話します。
過去ログにもありますが、やはり、最初は荻原氏の「51%理論」だと思います。
まぁ、たしかにこれも突き詰めれば入れた者勝ちですが。
続けて、どうすれば51%ポイント取れるのか? 取るのか??で、色々と無限に理論が分岐して行くと思います。
それらの無限に分岐する理論のどれかを、色々と実践
で考案、検証、改良などスクラップ アンド ビルドの
結果としての「試合での勝敗」だと思います。
その辺の「スクラップ アンド ビルド」が、卓球の
一番に面白い所だと思ってますので、こちらは色々な趣味
のひとつとして、遊んで楽しく愉しんでます。