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サーブ
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匿名
2005/10/11 21:21
久しぶりに書き込ませていただきますが、最低10個という根拠は一体何なのですか?
それに純粋な下と横下にはあえて区別するほどの明確な違いがないと思います。
対処の仕方としてはほとんどといっていいほど違いが出てこないからです。
横下の下が強ければ、下の対処方で横が強ければ横の対処法で全く問題ないと思うし、それ以外にも自分の経験上、横下という概念は捨てても構わないように思います。
本題のサーブの種類に関してはひとまず下と横上と必要に応じてナックルでコースはとりあえずは短いのはどこでも、長いのはバックとフォアのギリギリのところに出せれば問題ないと覆います。
ダス㌧(´・ω・`)
ビギナー
2005/10/11 22:50
僕のサーブの数え方の概念としては同じ回転方向、回転量でもショートサーブとロングサーブの二つがだせればそれは僕の中では二つと数えています。両方ともどのような相手との試合でも基本となってくる回転ですから、やはり試合のなかでは下とナックル回転はある程度自由に操れるようにはしておきたいです。僕はここを考慮して四つ。あとは横上回転を足して六つ。ナックルと下はスピードや回転量で分けて八つ。あとは相手の意表をつけるようなサービスや確実に三球目を狙えるような自信のあるサービスを二つ足して10。
だいたいこれくらいあると試合では困ることはないかな、というアバウトな自分の考えが根拠です。十個もあれば一セットの中でいろいろなサービスを出したりすることもできます。最低十個という書き方をしたのは僕が悪かったですね。十個くらい、と書いて置けばよかったでしょうか。申し訳ありません。