サーブ
昔
昔やってた人
2004/8/9 08:27
微妙…というのがちょうど良い判断だと思いますよ。そこそこはいけてたけど、目立った成績は残せなかったんで…ただ、無い知恵絞って一生懸命練習して…その時点でそれなりに楽しかったかな。勝ったときにはうれしかったけどね。質問回答ですが、上を…勝利を目指したいのなら勝ちにこだわりつづけるべきだとおもいます。試合の時だけでなく、常に卓球のこと卓球での勝利を考え策を練り、どんなつらい練習も勝利のためにすすんで行い、自主的にもトレーニングし…その気持ちって終盤の接戦では大きな力になります。ただ、その道は厳しいです。体育館の隅で男泣きしている連中を私はたくさん見ました。トレーニングも精神的にもつらい道のりだとおもいます。ペコさんに質問です。あなたは何が好きで卓球やってますか?勝利(勝負)ですか?卓球ですか?両方ですか?わたしは、卓球が好きでした。上に行った人より勝ちにこだわりが少なかったのかもしれません。両方ってのは最初みんなあこがれますが一部の人間しかつかむことの出来ない過酷な道です
昔
昔やってた人
2004/8/10 08:09
年齢は30の手前です。まず、練習を前向きに楽しむこと、時間的にも内容的にもだらだらしないこと(だらだらすると気持ちもだらけます)意識を持って練習すること、例えばロングなどの基礎練習の時は「つなぐ」に意識を持って、そのうえで少しでも切れのあるボールを目指す。決して「決める」練習でないことを理解する。あと試合形式の練習、三球目などの課題練習の時には、常に試合の終盤をイメージし「決めに行く」意識をもって対する。練習の意味をしっかり考えて、意図通りに練習することが大切です。考えすぎるのはよくないが、例えばランニングとかでも、この走り込みが試合で持久力、あと一歩の飛びつきに活きてくると考えればすすんですることが出来るはずです。そう言う意識を持つことが集中力向上になるのではないのでしょうか?