最近のサーブ事情
あ
あるねや
2008/11/2 09:29
ここで愚痴を少々・・・以前はサーブを隠してOKだったのに、ルール改正で隠すことがダメになったことについて・・・昔は、隠すこともテクニックの一つだったけど、フェアじゃないってことで、隠し禁止になったんだろうけど・・・なんか、微妙な感じがします。カットマンからすれば、テンション系ラバー+グルー+カーボンラケット=こんなにフェアじゃないことはないんじゃないか!?って思ってました。近年稀に見るラバー・ラケットの進化で、ドライブマンにとっては優位な状況、更にグルーもOKで、どこまで道具の進化によるドライブマン優位状況が続くのだろう?と思っていた矢先・・・やっとこさ、グルーは禁止になった今日この頃。 あ~あ~、なんか「ウルトラカットマン」見たいな感じの、カットマン最適ラバー・ラケットの進化はしないんでしょうかねぇ?? まぁ、ドライブマン・カットマンの割合から言っても・・・開発するメリットはないでしょうけど。そうかと言って、カットマンやめて、ドライブマンになれば!?って言われてもなぁ・・・試合会場を盛り上げるには、華麗なカットも必要だと思うし、またその華麗なカットを見て、卓球をはじめよう!とする人もいるだろうし・・・まっっ! 愚痴を言っても始まらないし、卓球は好きで、楽しいので、これからもがんばますっ!
あ
あるねや
2008/11/2 14:34
太上老君さん、気持ち察して頂きありがとうございます。 両面同色ラバーでは、いかにも騙してます!的で、自分的にフェアじゃなく、好ましくないので、そこは・・・カットマンの強みとは思えないですね。やはり、華麗なカット!がカットマンの真情でありたいです。そのルール以降でも、リグンサン・松下・渋谷・ティンソン・チュセ等男子でも、名カットマンはいるわけですし。最近は・・・強いカットマンは国内外見ても少ないですね。ボールの威力が劣る女子では、韓国のお二人や、中国のパッツン前髪ちゃんのように活躍していますが。現代卓球では、やはり、テンション系or粘着系のドライブでガンガン攻める!といった感じでしょうかね。