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レ
レインド
2007/7/6 22:17
私たちのチームは、3年生が引退した今、2年生を主力として考えると、個人戦は中堅で決して弱い訳ではなく、100名近くの大会で優勝した選手や、ベスト4、8に入るような選手もいて、選手だけで見れば良いチームだと思います。
しかし、部内に人間関係のトラブル、サボリなど、いろいろな問題があり、チームワークがあまり良くなく、団体戦ではおそらく勝てないのです。
そこで、チームワークを高めるために、練習前に円陣を組んだり、はちまきを作ったり、ローテーションシステムで毎日打つ相手を変えたり、点を取ったら声を出すなど、いろいろ考えています。これらの事を行ったり練習をきつくしてそれでも頑張る人だけで部活をしようとも思っています。ただ、いきなり言っても反対されるだけだと思うので少しずつ変えていきたいのですが。
これはやめろという反対意見や、実際にみなさんがやっていることや、他に何か良い案があったら書き込んでください。お願いします。
フ
ファウード
2007/7/7 05:39
話を聞く事が重要だと思います。
これからの目的を明確にした上で、個人個人と話をするんです。もし目的に反した答えが返ってきたら、どうすれば目的を達成できるのかを相手に考えてもらいます。
「じゃあ」とか「でも」を使うと相手が嫌がりますので極力使わないように。
練習をしないのであれば、本気で練習しようとしている人に台を譲ってもらうようにします。
本気で練習する人が団体戦最低人数に満たないのであれば無理ですね。
人間関係のトラブルも団体戦メンバーのみの解決で良いと思います。その場合もちゃんと時間を作って問題のある人同士で話し合う事が大事です。
やはり一番は練習しない人に台を譲ってもらえるように、ちゃんとした目的を伝えて了承を得る事が大事じゃないでしょうか?サポート役に回ってもらって練習するようにすることが出来れば最高ですね。
レ
レインド
2007/7/7 23:21
ファウードさんには、先日マナーの所でもお返事いただき、さらにここでも書き込んでいただき、ありがとうございます。
話を聞くことですか。サボりの人は「ふざけてやってるんだったら1年生に打たせてやれよ。」とか言うんですが最初のうちは「なにぃぃ?」でそのうち全く無視するようになるので誰も相手するなとは言うのですが台も足りないので何とかしなければいけないので厄介です。まあ、その後その人は顧問の先生にこっちを指差しながら熱弁してるんです。まあ、逆にかわいそうになってくるんですけどね。
団体メンバー(暫定レギュラー)の人は5人いるんですけど、その人達は自分を含めて卓球大好きなので話をしたり、一緒に打ったり活動したりすることで多分大丈夫だと思います。一番問題のあった人もさっきまで打ちに行ったし、今少しづつ直ってきているし「今の状態を改善しよう」と話したりしているのでメンバーは頑張れば大丈夫だと思います。
やっぱり問題はサボりですよ・・・打ちもしないのに台も譲らないし、話も聞いてくれないし、1年生に悪影響が出るし、集中できないので、その人をどうにかしようとする時間ももったいないんです。顧問の先生も最近熱が入ってきて、説教的なことで「自分達でやれ」とか「現状維持では上手くならない」とか今は生徒がやる気を出して自分達で問題を解決していかないといけないんです。
話を聞いてくれない人は何回も何回も話をしてこちらのやる気を見せれば変わってくれるとも思うのですが、何しろ全てに関してあまのじゃくな対応をするのでそれで直るとも考えられません。そんな人にはどのような対処をすればいいのでしょうか?聞いてばかりですが、また誰かアドバイスをしてもらえればありがたいです。
宜しくお願いします。