カットと反撃のバランスの良いラバーを探しています。

エイトマン 2009/2/20 14:36
当方学生時代に卓球をやっておりましたが 最近メタボ対策として久々に練習を復活した中年カットマンです。使用ラケットは松下プロモデルにバック面フェイントロングⅢです。攻撃とカットの両立可能なラバーを探しています。かつて38㎜ボールの頃はカット用ラケットでもタキネスCあたりでも十分威力のあるドライブが打てましたが最近の40㎜ボールになるとまず決まりません。このテーマはインターネット上でも良く話題になっており 中でも人気のタキファイアーDとモリストDFを試してみましたがタキファイアーDは特厚でも以外にカットし易いですが厚くてもドライブは情けない限りです。又モリストDFは薄で十分決定力のあるドライブが打てますが 薄くても飛びすぎてカットが全く安定しません。何か良い裏ラバーはありませんでしょうか?それともラケットも含めて調整するしか無いでしょうか?宜しくご指導ください。
半島民 2009/3/6 19:16
人生の大先輩にアドバイスするなんて恐縮ですが… タキファイアDでも十分強いドライブは 打てると思います。 僕も使ったことがあるのですが、 あのラバーはスポンジが硬めで、 食い込ませるように打っても あまり威力のあるボールは打てません。 そこで、ラケットの角度は30~45度くらいで 薄く当てて前に押し出す感じで打つと 低く、鋭い打球が打てます。 僕はカットマンではないので 詳しいことはよく分からないのですが…。 参考にしていただければ幸いです。
エイトマン 2009/3/16 10:25
半島民さんアドバイスありがとうございました。 お返事が大変遅くなり申し訳ございません。 人生の先輩でも最新事情にうといので現役の皆さんにお聞きするのが一番です。ラバーやラケットも卓球のサイト等を参考に購入していますが今は中国製やドイツ製など選択肢が多過ぎ昔に比べ用具選びは大変ですね。 ところでタキファイアーDですが半島民さんのアドバイスしていただいた通り打つのが正解のようです。ドライブの引き合いなどには威力が出ます。 ただ力不足もあると思いますがラケットが弾まないので切れたツッツキに対して薄く当てると持ち上がらず 力が入ってしまうせいか 空振りも多くなってしまいます。今は松下プロモデルに合うラバー探しをやめてモリストDFに合うラケットを探そうかと思っています。
切れないカットマン 2009/4/10 20:17
私感ですが ラケットの反発力は 松P→ディⅡ→ニッタクKVUの順で飛びます 松PとKVUの差は同じラバーをつかって60~70センチ。私はKVUにタキFCの中、カールP1を使っています
エイトマン 2009/4/21 14:11
切れないカットマンさん、KVUとタキFCの中との組み合わせはどうですか?カットもドライブも気持ち良く打ててますか?その辺を是非知りたいです。今のところモリストDFが気に入っているのでKVUに貼ったことがあればその感想も教えてください。
切れないカットマン 2009/4/22 18:05
エイトマンさんKVUとタキFCの組み合わせですがこれにしてから差し込まれてもけっこう返球ができ安定度が増したようです。ドライブもうまくないですが楽に打てるような気がします
切れないカットマン 2009/4/22 18:08
追伸 モリストDは使ったことが無いです
お疲れマンボー 2009/4/23 22:17
正直タキD使ってましたがよく言ってバランスよく何でもできる。悪く言うとずば抜けたものが全然ない。こんな感じですかね。 俺も攻撃が多目のカットマンですのでタキdはなんかしっくりきませんでした。 ですので今は、スピン重視かつ硬すぎない日本性スポンジのキョウヒョウ2を使ってます。
エイトマン 2009/4/24 11:30
切れないカットマンさん、お疲れマンボーさんありがとうございます。KVUというラケットは良さそうですね。タキF-Cとの組み合わせは是非打ってみたいです。 中国ラバーは使ったことないのですが日本製スポンジのキョウヒョウ2はタキF-Dより良い打球感みたいですね。今まで中国製と守備用ラケットの組み合わせは弾まなさ過ぎて使えないと偏見を持っていたかも知れません。お疲れマンボーさんのラケットも教えてもらえるとありがたいのですが。
お疲れマンボー 2009/4/25 20:16
ラケットは朱世赫使ってます。硬くて弾むラケットです^^最初はラバーの粘着で全然弾みません。が、多少粘着が取れると変にベタベタせずラケットの硬さとラバーの日本性スポンジの柔らかさ、トップシートのキレ。もう俺には最高の組み合わせになりました(笑 まず弾まないという悩みはないですね。ドライブも沈みますし、カットもコツをつかめば相当きれます。 ただ日本性スポンジと言ってもトップシートは立派な中国性なので、粘着のあるうちは打球感になれないかもしれません。この組み合わせが真価を発揮する時はラバーの粘着が取れたときです笑 あくまで自分の感覚で全て話したので参考程度に(汗
エイトマン 2009/4/27 14:35
お疲れマンボーさん、ありがとうございました。弾みをラケットでカバーされているわけですね。朱世赫選手は我々の憧れの的ですものね。私ももっとカットを練習していつかは弾むラケットにもチャレンジしてみたいものです。

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