ツブ高
X
Xantia
2005/3/21 00:06
粒高の長所はたとえば、シェークでもローターでも、反転の技術を使えば、相手を翻弄できることです。また、バックにきたサーブを粒高面でレシーブすれば、回転の厳しい難しいサーブでも、逆に非常に複雑な回転で戻っていきます。ただし、変化の予測できないバンブーカールのようなラバーは使用する本人にとっても難しいし、また粒高面での攻撃は非常にむずかしい。それで最初
はツッツキやショートでの返球が主になってしまいます。それでも、特にドライブマンにとっては天敵といわれるのは、強いドライブでも簡単にころすことができ、また相手の嫌がるナックルボールが打てる体と思います。
★コリキ★
2005/3/22 22:53
超極薄とかもあるけど、ゴクウスあたりでどうでしょう。
反転については、カットマンでよく見ます。(トヨタカップでの松下:チンキとか)
粒高と裏を同じバック側(フォア側)で使えば変化ですが、
バック側で粒高、フォア側は裏専門だと相手はバック側からの球質・フォア側からの球質が判って
片側だけを狙ってプレイしたりするそうです。
私がよく見る中学生は裏でサーブ、3球目を粒高で攻撃!とか粒高でレシーブ浮いた4球目を裏でスマッシュ!とかやってます。
とにかく、粒高と裏の2種類のラバーでいろいろなショット(ストローク)練習しなければならないそうです。
大変ですよね(練習相手も嫌がるし)。
ボ
ボロ
2005/3/23 14:18
練習相手は、ペンのローター(表面が裏ラバー、裏面がツブ高)の人がいるので大丈夫。ぼくが思っていたのは、ウスのほうがスピードが早いから、そのほうがいいかなって思っていました。どう思いますか?
というより、★コリキ★さんがTSP、Butterflyどちらかのメーカーでぼくのラケットと攻撃型に合う最適のラケットを教えてください。ついでに厚さも教えてください。
わがまま言ってすいません。かなりの初心者なので、わからないことばかりです。これからも、いろいろとやっかいなこと聞くと思うけど、メールのほうでよろしくお願いします。
それと、この返事もメールのほうに入れておいてください。